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この動画は、「スマホで学ぶ英語の発音メール講座」の、第一回目のメールでご覧いただく動画です。60日であなたの発音がきれいになるとは、一体どういう意味なのか? この先、何をしていくメールセミナーなのかについて、概要を解説させていただいております。

 

 

 

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こんにちは。私は、このメールセミナーを監修しております、中野渡 勇(なかのわたり ゆう)と申します。この度は、当ページをご覧下さいまして、誠にありがとうございます。

 

多くの日本人が「使える英語の習得」に挫折し、流暢な英語が話せない理由は多々ありますが、大半の原因は、

“発音は適当でも、文法の知識とボキャブラリーさえあれば、
コミュニケーションは何とかなるし、意外と通じる、という間違った(逃げの)認識を持っているから。”

“英文法にルールがあるように、発音にもルールがあり、
大人が「使える英語の習得」を目指すなら、「発音のルール」の理解が必須、ということを知らないから。”

“発音は舌の使い方と筋肉が大事で、ネイティブスピーカーと話せば上達すると勘違いし、
非効率な練習、旧式のトーニング方法を実践して、結果、ほとんど効果が出ず、嫌になってしまうから。”

という事実にあります。

日本人であり、ネイティブスピーカーではない私たちが「英語の勉強」を始める際、多くの人は、文法とボキャブラリーの勉強から始めます。中には、「耳で覚えよう」と、CD付きの参考書を買う方や、外国人の先生がいるスクールやオンラインチャットで学ぶ方もいらっしゃいます。しかし、文法を学んでも「使える英語の習得」はできませんし、スクールでも、「先生には通じるけれど、現場に出ると通じない・・・」ということも、よくある話です。こんなに、“時間もお金も使って”学んできたはずなのに。

「現場で使える英語の習得」を目指すなら、 「TOEICの点数を上げるような学習をしても効果がない」ということは、多くの人が薄々感づいていると思います。「会社で求められるから仕方なくテスト勉強をする」ということも理解できますが、「どうせ勉強するのなら、テストの点数はそこそこでも、実際に使える、通じる英語を身につけたい!」と思う人は多いはずです。そして、そのように、「使える英語を習得したい」と思った人はどうするか、実は、ほとんどの人は、それでもやっぱり、CD付きの参考書を買い、文法を学び、単語やフレーズを覚えようとするのです。

お気づきですか・・・? その勉強法は、あなたが学生時代からやってきて、「効果がないことを、あなた自身が実証済み」だということを。あなたは、そうして覚えた単語やフレーズが、「電話」や「プレゼンテーション」で実際に使えると“錯覚”しているのかもしれません。ですが、残念ながら、あなたは「失敗したやり方を繰り返している」だけですから、効果はでないでしょう。それも仕方がありません。なぜなら、あなたは文法、そして、単語やフレーズの暗記で忙しく、実際に「使える英語の習得」に必要な核となる「通じる発音の学習」をやっていないのですから。やったとしても、CDを聴くことくらい。スクールに行ったとしても、外国人の先生は「日本人特有の英語発音の難しさ」は、理解できていませんから。

そして、あなたのモチベーションは下がり始めます。当然です。お金と時間を使って、電車の中、仕事の後、時には休日まで使って英語を学んでいるのに、何も変化していないのですから。会議でも正確に聴き取れず、意見をきちんと伝えることもできず、言ったとしても通じないのですから。周りに通訳してもらったり、フォローしてもらったり、格好悪い。そして、あなたはまた学びに出かけます。次から次へと売り込まれる教材や、追加レッスンの案内に踊らされて・・・。

結果がでますよ! 実績がありますよ! あなたはちょうど悩んでいた痛いところを突かれ、断る理由を失くし、家族との時間や休息の時間を犠牲にして、さらに勉強をするのです。そして、ふと、我に返ります。

「結局、使えていないじゃないか・・・。」
「仕事で役に立っていないじゃないか・・・。」
「このレベルで、電話越しに説明なんかできるわけないじゃないか・・・。」


そしてまた本屋さんに行き、体験入学を繰り返し、さまようのです。まさに「英語難民」です。

私は、多くの「使える英語の習得」を目指す人が陥る、この“悲劇的な状況”に気付いたため、このメールセミナーを監修することにし、「スマホ」を活用して、お金をかけずに実践できる「通じる英語の習得」を提唱することを決意しました。キモは、あなたが頑張ってきた文法や単語の学習に、「通じる発音の学習」を付け加えることにあります。旧式の英語学習法には限界があります。私は、これ以上の「英語難民」を生み出すのは、もう嫌なのです。

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こんなお話しをご存知ですか?

2011年4月初旬に東京の大学に通う女子学生19名を被験者として発音の訓練をほとんど受けていない典型的な日本人英語学習者たちの発音がどれくらい理解されるかを調査した。調査は、英語は現在,世界共通語としての位置にあり,英語のネイティブスピーカーはもちろん,英語を母国語としない人たちとのコミュニケーションでも広く使われていることを考慮し,聞き手は英語のネイティブスピーカー3名だけではなく,米国に20年以上住むノンネイティブスピーカー3名も含めてデータ収集を行った。

その結果、19名の学生のほとんどが7点満点中2~5で、発音が原因で聞き手の理解度が低く、特にノンネイティブスピーカーの聞き手の理解度が低い結果となった。

 

この調査結果は何を意味しているのでしょうか? それは、大半の「英語を身につけたいと考えている方」が選んでいる「旧式の英語学習法」は、実は真の意味での「学習」ではなく、「テストの点数を上げるための暗記」と「学んだことへの満足」に過ぎないということです。

「使える英語の習得」とは、インプット(文法や単語)と、アウトプット(通じる発音)が一体となった、全く異なるものなのです。そして、あなたの大切な時間とお金を投資する先は、あなたに足りていない「通じる発音の学習」にこそ集中して投下されるべきなのです。

 

「旧式の英語学習」と「使える英語の習得」の違いとして挙げられるのは、例えば次のようなことです。

旧式の英語学習
文法を覚える。
単語を覚える。
フレーズを覚える。
CDを聴いたり、ネイティブと話す。
レッスンに通い続けてお金がかかる。
流暢に話すことには程遠く、モチベーションが下がる。
 
使える英語の習得
文法を覚える。
単語を覚える。
フレーズと「リンキング」を覚える。
日本人に合う「発音のルール」に沿って練習する。
短期で習得し、舌と耳が慣れる。
練習、実践に応じた結果が出る。
旧式の英語学習
文法を覚える。
単語を覚える。
フレーズを覚える。
CDを聴いたり、ネイティブと話す。
レッスンに通い続けてお金がかかる。
流暢に話すことには程遠く、モチベーションが下がる。
使える英語の習得
文法を覚える。
単語を覚える。
フレーズと「リンキング」を覚える。
日本人に合う「発音のルール」に沿って練習する。
短期で習得し、舌と耳が慣れる。
練習、実践に応じた結果が出る。

 

「英語が通じない」
「TOEICの点数はあるけれど、英会話には自信がない」
「正確に聴き取れない」


といった大半の英語を勉強する日本人が直面する問題は、実はその多くが「旧式の英語学習」に時間とお金を使い過ぎていることが原因になっています。殆どの人が、この事実を知らないまま、「英語を使いこなしたい」と夢見ているのです。

彼らはこういった問題を解決するために、様々な方法で学びます。結局、それはまた「さらに高額な出費」を繰り返すだけのスパイラルを生み、最終的には、“どんどん本質がわからなくなり、お金が減り、モチベーションがダウンして、「英語で自由自在に話す」という夢がフェードアウトする”という結果しか生まないのです。

そんな「英語難民」にとって必要なことは、これ以上「旧式の英語学習」を増やすことではなく、一度、今の学習を全てやめて、必要なものだけに整理すること。あれこれとやることを増やさないこと。そして、「使える英語の習得ができる環境」を整えることなのです。今の旧式の英語学習を続けている限り、実力はそのままですし、高額レッスンへの出費が嵩むだけで、負のスパイラルから抜け出すことはできません。きっと、また挫折してしまうでしょう。

スマホで学ぶ英語の発音とは?

 



埼玉県三郷市出身。1978年3月1日生まれ。英語発音技能検定1級所持。大学生の時にたまたまTVで放送していた大沢たかお演じる主人公が、乗合バスでインドのニューデリーからイギリスのロンドンまで旅をする「深夜特急」というドラマを観て、「自分もバックパッカーになって色々な国を旅したい」と思うようになり、旅に必要な英会話力を身に着ける為、オーストラリアのメルボルンへ語学留学。

 

留学中、発音が原因で苦い思いをしたことから、日本から持参したリスニング用テープを何十回も聴き、改善を試みたが、自分の発音の何が違うのか分からず、結局、留学を終えた時点でも発音は大きく改善出来なかったという経験をする。

 

帰国後、就職した中古車輸出会社で、海外顧客と電話でやり取りする機会が増え、発音が原因で通じないことが多々あり、あらためて正しい発音を身につけることを決意。国内外の発音スクールに通ったり、発音に関する本をたくさん読む等したが、いくつかの音、特にRには最後まで苦しんだ。

 

転職した先で同僚から「英語の発音を教えて欲しい」と言われたのをきっかけに、「ネイティブではない、苦労して通じる発音の学習をしてきた自分だからこそ、アドバイスが出来るのではないか」との思いと、海外営業マン(機械系)として12年間、20か国以上の代理店やユーザーを訪問し、世界でビジネスを実践してきた実績を武器に、2010年、念願の自らの英語発音トレーニングメソッドを体系化した「発音スクールLR」をオープン。

 

中野渡式、独自の発音メソッドで、仕事で英語を使う方、これから留学や転勤を予定されている方、現在、留学・駐在中で発音が原因で苦しんでいる方、留学したが発音だけは改善できなかった方、子供たちに英語を教えているが発音が教えられず困っている方、をサポートし続けている。

 

inc TIME THE WALL STREET JOURNAL
東方通信社 月刊コロンブス


洋楽で学ぶ!世界で通じる英語発音セミナー
実践英語発音講座(文章)
実践英語発音講座(子音・母音)
実践イレギュラー発音セミナー
マンツーマン講座
オンライン講座(Zoom)
短期間で身につく
誰にでも分かる
覚えるルールは最小限
楽しく学べる
少人数 or マンツーマン

 

 

スタート

 

このメールセミナーをきっかけに、「使える英語の習得」を目指すあなたは、無駄なお金を使うことなく、「正しい英語学習」を進めることができるようになるはずです。発音の重要性を知り、7本の動画で、あなたのペースで繰り返し学ぶことで、自信を持つことができるようになるでしょう。

残念ながらこれまで、英語学習の業界では、日本人講師による「外国人にはわからない『私たちが上手に英語を発音できない理由』」についての「論理的な解説」がほとんどありませんでした。慣れ、反復、ネイティブと話す環境、という精神論的な練習法に依存しているため、大人になってからの「使える英語の習得」は、非常に困難なものだったのです。しかし、今回、シンプルなメール+動画を使い、自分のペースでこっそり練習できる、「まず身につけるべき発音」から理解し、恥ずかしさもなく、短期間で、無料で「使える英語の習得」を実現できる講座が誕生しました。

まずは、7通・3週間で、使える英語の習得に必須の「発音」のエッセンスを学ぶことのできる無料メール講座「スマホで学ぶ英語の発音」を受講してみませんか?

この講座は、「仕事で英語を使う方」、「これから留学や転勤を予定されている方」、「現在、留学・駐在中で発音が原因で苦しんでいる方」、「留学したが発音だけは改善できなかった方」、「子供たちに英語を教えているが発音が教えられず困っている方」を対象としています。

 

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